ゲームマーケットが開催されると、X上で参加者が購入作品を写真付きで紹介する“戦利品”ポストが投稿されます。BROADでは、この戦利品ポストの写真を集め、実際に購入されたタイトルを数えるという“ゲムマ戦利品調査”を行ってきました。先日開催されたゲームマーケット2026春の後も、たくさんの参加者による戦利品ポストが投稿され続けています。というわけで、今回もゲムマ戦利品調査やります!
ゲームマーケット開催初日の6月23日から、約1週間のあいだにXに画像付きで投稿されたもののうち「戦利品」や「ゲムマ」「ゲームマーケット」のタグ、もしくは検索キーワードを含むポストを無作為に抽出し、画像に写っている判別可能なゲームの数を目視で計算。実際にどのゲームが購入されていたのか調査して、その中から上位の作品25点をランキング形式でご紹介します。また、2026年6月10日時点で購入可能な作品については、これまで通り公式の通販のリンクを貼っておきます(一般販売しているものはショップなどでお探しください)。
気になるサンプル数ですが、今回も300件超のデータから調査しています。このランキングの数字はあくまでもランダムに選んだポストの写真から算出したものなのであり、また購入者のすべてがXに報告をしているわけではないので、実際の販売数・販売比率とは異なるものであることにご注意ください。
※複数タイトルを同順位で紹介している場合、掲載順は順不同です。
※拡張版と記載されているものをのぞき、拡張や特典等を同時購入している場合は本体と統合してひとつとして数えています。
同率21位(投稿数23件)
モフチップ
TottoTottino新作。マストフォロー、切り札無しのシンプルなトリックテイキングながら、しゃがんだ際に獲得できるチップの使い方で勝敗をコントロールできます。パステルカラーを基調としたアートワークも魅力の一作。一般流通中。
Xアカウント:https://X.com/TottoTottino
同率21位(投稿数23件)
Slopes of Bordeaux ボルドーの丘
さとーふぁみりあ佐藤敏樹氏の新作。変則的な五角形のタイルをできるだけ隙間なく繋げていくタイル配置。30分程度で遊べる軽中量級ながら、しっかりとしたプレイ感と高い戦略性を持つ本格派タイトルです。一般流通中。
さとーふぁみりあ(すまいる堂):https://smiledou.com/history/
Xアカウント(佐藤敏樹氏):https://X.com/toshikis227
同率21位(投稿数23件)
トーネードスプラッシュ キャラスキルミニ拡張
ボートレースを扱った『トーネードスプラッシュ』のキャラクターにゲーム中一度だけ使える固有スキルを追加する拡張カードセット。カード6枚だけのミニ拡張パックですが、これを目当てにアークライトの列に並んだ人も多かったようです。一般流通中。
アークライト:https://www.arclight.co.jp/
アークライトゲームズXアカウント:https://X.com/ArclightGames
同率21位(投稿数23件)
オシャカトリック OSHAKA TRICK
バンブーゲームズ新作。獲得したトリックをスート別に昇順に並べていき、置けないと“オシャカ”(マイナス点)になるトリックテイキング。単純なトリックの取り合いに終わらず、どの順で出すか、どの数字でトリックを取るかの判断が悩ましい辛口のタイトルです。販売サイトにて発売中。
Xアカウント:https://X.com/dosukoi_usagi
BOOTH販売サイト:https://bamboo-games.booth.pm/
同率21位(投稿数23件)
MightMare-マイトメア-
Miyabi Lab新作。プレイヤー同士で力を合わせてボード上の灯台に光を灯し、悪夢からの脱出を図る協力型ゲーム。ただし能力を使いすぎると悪夢に囚われて敵になってしまい、そこから新たな戦いが始まります。プレイするたび展開が変わる物語性と非対称性が魅力。ボドゲーマの販売サイトにて発売中。
Xアカウント:https://X.com/38b_lab
同率15位(投稿数24件)
妖隠 -アヤカクシ-
シエラゲームズ新作。ドラフト獲得した妖怪を使い、童を奪い合うバッティングゲーム。さまざまな能力を持つ個性豊かな妖たちを使った能力バトルが楽しめます。美しいカードイラストが目を引く一作。オフィシャルストアで販売中(発送は6月中旬以降)。
オフィシャルストア:https://items-store.jp/s/ectp77#/
Xアカウント:https://X.com/thyella_games
同率15位(投稿数24件)
隅田川レッドタウン
サニーバード新作。ゴーアウトタイプのカードゲーム。2025年秋にリリースされた、ましかまる氏の『隅田川』を改訂した新版。1枚出し、同数の複数枚出し、連番といった組み合わせを先に出されると、続くプレイヤーは違う組み合わせにして出さないといけない変則大富豪です。一般流通中。
サニーバード(BASE):https://sunnybird.thebase.in/
Xアカウント:https://X.com/sanibabodoge
同率15位(投稿数24件)
メゾン・ド・カード
『大体八百長レース』が韓国Playte社から『Too Sloth to Win!』として商業作品化された木星文庫の新作。大富豪のように出していったカードを横一列に並べて落ちものパズルのように落とし、積み上げて家を建てていきます。独創的なゲームデザインが光る一作。一般流通中ですが、通販を行っていたコロコロ堂 Web Storeで売り切れるなど、品薄状態のようです。
Xアカウント:https://X.com/JUPITERS_CLUB
同率15位(投稿数24件)
ニンゲンデビュー
UNPOT Game Lab第2弾作品。三択のお題を他のプレイヤーとあわせる共感系のゲームなのですが、得点システムが変わっていて、「自分の左に座るプレイヤー」と答えが同じになるとポイントになります。価値観が合わないと思ったら席替えも可能! デザインは全国推しボードゲームデザイナー総選挙で2年連続1位となった『UMATAKA』『バナナガバナンス』のデザイナー、むかい氏です。一般流通中。
UNPOT WEB STORE:https://unpot.base.shop/
Xアカウント:https://X.com/UNPOT_GameLab
同率15位(投稿数24件)
チェルノーゼム CHERNOZEM
パンパスの新作。デザインは佐々木吾朗氏。選択したダイスによって決定した4つの要素を推測し、ぴったり合ったカードを集めていく推理ゲームです。手番ではダイスを振って出た面を自分だけ確認、3枚の手札からいくつか捨てて入れ替え。最終的にダイスに書かれた要素と手札に残したカードの要素が合致していれば得点を得ます。ダイスから得られる情報は限定的なため、他人の捨て札からもヒントを得て推測しなければなりません。
Xアカウント(佐々木吾朗氏):https://x.com/gorossk
同率15位(投稿数24件)
オクトパスオーダー
倦怠期新作。デザイナーは『マスクメン』『キャントウィン』の大新(新澤大樹)氏。3~10の8種類の数字のカードを用いて遊ぶカードゲームで、トリックテイキングや大富豪系、ぼうずめくり系などの3つのルールで楽しめます。ゲームマーケット完売。
Xアカウント:https://X.com/shzwtk
14位(投稿数25件)
グミチョコパパイヤレボリューション
『たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。』をはじめとするパーティーゲームで知られるClaGlaの新作。じゃんけんで勝った手に応じた歩数だけ進めるすごろくタイプのゲームで、ガチャで手に入れたカードで進める歩数を強化していけます。誰もが子供の頃に経験した遊びを見事にボドゲに落とし込んだ、盛り上がり必至のタイトル。一般流通中。
ClaGla:https://www.clagla.jp/
Xアカウント:https://X.com/ClaGlaLtd
同率12位(投稿数30件)
花粉症バースト
飛んでくる花粉に耐えつつ、手札の植物カードを出して場札を集めるドラフト+セットコレクション系のカードゲーム。植物カードを一定数集めると花粉症が発症してアレルギー指数が上昇し、4種発症するとバーストしてしまいます。出した手札は次の場札になるので、相手にカードを押し付けてバーストを狙うことも……。市販薬を思わせるボックスアートはインパクト大! ゲムマでは両日瞬殺、現在は販売サイトにて発売中です(発送は6月下旬)。
サークル713(BOOTH):https://circle713.booth.pm/
Xアカウント(あかさたな氏):https://x.com/circle713
同率12位(投稿数30件)
これがアウチュー!
『シノビノギ』『レンソービンゴ』のウェーブルーズ新作。ふたつのお題について、各プレイヤーが答えを4枚書き、そのうちの1枚の“アウチュー”な答えを避けながらカードをめくっていくスリリングな価値観共有ゲームです。場の暖めにも最適、パーティーゲームの新定番の予感! ゲームマーケット完売。
Wablues:https://dag8chess.thebase.in/
Xアカウント:https://X.com/Wablues2020
11位(投稿数31件)
流氷の航路
オインクゲームズ新作。2025年リリースのくじらだま『バロニズモ』のテーマを変更した新版。探検隊となって北西航路を切り拓いていく協力ゲームで、ルールに沿って数字を揃えながらピラミッド状にカードを15枚出すことを目指します。他人のカードは裏側からは色とおおよその数字の大小しか分かりませんが、数字の公開は禁止されているため、推理と勘がモノをいいます。ソロプレイも可能。一般流通中です。
オインクゲームズ:https://oinkgames.com/ja/
Xアカウント:https://X.com/oinkgames
10位(投稿数32件)
オバケパレード
アークライト・ゲーム賞2025 最優秀賞を受賞したイブインクの同名タイトルを商業版としたもの。デザイナー本人がディベロップに参加したセルフリメイク的な作品です。プレイヤーは先手から回ってきたカードの束に追加するか、束からめくるかのどちらかを選択。めくって金のカンテラのカードが出てくれば、それまでめくったオバケを他人になすりつけられますが、もし引けないと自分が引き取ることに……。チキンレースとセットコレクションを融合したエキサイティングなゲームです。一般流通中。
アークライトゲームズ:https://arclightgames.jp/
Xアカウント:https://X.com/ArclightGames
同率8位(投稿数33件)
冒険者はキレイなおハカでねむりたい
Mob+/ナナトリー新作。デザイナーは『ナナ』の海外版『トリオ(TRIO)』でフランスゲーム大賞を受賞した宮野華也氏。プレイヤーはダンジョンを探検する冒険者。ダメージを避けつつ、コインを稼いでいきます。手番では山札から3枚を引いてそのなかから1枚を獲得、残りは山の上から下に戻します。カードを引かずに帰還を選択することも可能、ダメージを受けて脱落しても早めに死ねば高得点。早取りとチキンレースが入り混じった新感覚のゲームです。一般流通中。
ナナトリー:https://nanatory.jp/
Xアカウント:https://X.com/mobplus_mobgame
同率8位(投稿数33件)
CONDUCTERS コンダクターズ
『ゴーアウトガール』『テーブルトップクライマー』と注目作を連発しているハレルヤロックボーイ新作。モンスター少女の案内人をお供に、2つのコマで異世界の道中を進むすごろくタイプのゲームです。案内人はそれぞれユニークな特殊能力を持ち、交代時にはカードの新規ドローができるため、どこで案内人を替えていくかの判断が難しいところ。目的地で得られる得点や、ゴール時に得点になるジュエルの獲得など早取り要素てんこ盛りで、シビアなレースが展開します。美麗なイラストでゲムマ前から話題を呼びましたが、ゲーム部分も小箱に納まるサイズながら充実のプレイ感が得られる本格派。販売サイト分は6月10日時点で在庫切れ、ボドゲ―マ通販分に一部残りがあるそうです。近日再生産の予定ありとのこと。
ハレルヤロックボーイ(BOOTH):https://hallerockboy.booth.pm/
Xアカウント:https://X.com/hallerockboy
同率6位(投稿数34件)
HIT PLAN
コンテンツ流通に関する広報啓発を行う一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構CODAが、文化庁の委託事業の一環としてリリースしたタイトル。デザイナーは『ラブレター』『モーグリ6兄弟のモブハント』のカナイセイジ氏、イラストは『日常』『CITY』のあらゐけいいち氏が担当しました。海賊版対策をテーマとしたシンプルなバッティングゲームで、ゲームマーケット開催前から話題を呼んだ一作です。印刷データの無料版も公開中。
一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構CODA:https://coda-cj.jp
無料公開版配布ページ(文化庁):https://www.bunka.go.jp/seisaku/chosakuken/kaizoku/teachingMaterials.html
同率6位(投稿数34件)
ENKRATEIA エンクラティア
『HacKClaD』『アイドルアライブ』など、熱狂的なファンを持つメガヒット作をリリースしてきたSUSABI GAMESの完全新作。デザインは『異世界ギルドマスターズ』『デモンズ・コンクエスト』六角えんぴつの蜂月氏。荒廃した世界で都市復興に臨むエンジンビルド&ワーカープレイスメントです。重量級の範囲に入る本格派タイトルですが、多くの要素をうまくまとめてライトなプレイ感に仕上げています。ジャパニメーションを意識したSUSABI GAMES独特のコンポーネントは健在で、アートワークも魅力たっぷりの一作。アップグレードキットも同時発売され、好評を博しました。通販SHOPにて販売中。
SUSABI GAMES:https://susabigames.com/
通販SHOP:https://shop.susabigames.com/
Xアカウント:https://X.com/SusabiGames
5位(投稿数35件)
ソソギスギサカヅキ
缶のボックスに入ったゲーム『蠱毒 / KODOKU』『缶 you hear me?』をリリースしてきたSHAKE UP GAMES新作。今回も缶入りで、コンポーネントを活かしたゲームとなっています。手札を出し、その数字のぶんだけ缶に入ったお酒トークンをおちょこに注ぎます。おちょこのお酒トークンが溢れそうな場合は呑んで減らすこともできますが、飲みすぎて酩酊してしまうと脱落。スリリングなアクションに加え、バッティングとチキンレース的な要素もあるタイトルです。ゲムマ完売。追加ルールが発表されています。
Xアカウント:https://X.com/shake_up_games
追加ルール公開中:https://x.com/shake_up_games/status/2059997789527196112
4位(投稿数37件)
コンプレス COMPRESS
オインクゲームズ新作で、パンパスより2025年秋にリリースされた同名タイトルの新版。どんどん追加されていく0と1のカードの数字の並びを手札を使ってメモしていく、これまでにない“記録ゲーム”です。ただし手札は8枚しかないため、それ以上の桁になると自分なりの法則を作って記憶していかなければなりません。旧版に改訂が加えられ、プレイヤー人数が最大7名になり、ソロプレイも可能となりました。一般流通中。
オインクゲームズ:https://oinkgames.com/ja/
Xアカウント:https://X.com/oinkgames
3位(投稿数39件)
32LDK
ロクジゾー新作。前作『13月32日』と同じく、32枚の数字カードのみで構成されたミニマムなカードゲーム。手番でできるのは、手札を出すか、場にある裏向きの札もしくは他人の手札から1枚を出すかの3択。場の札より出した札の数字が小さい場合は場札をすべて引き取ります。裏向きの場札がなくなるとラウンド終了、残った手札の枚数が失点。他人の手札からも出せるというところがポイントで、手番ごとにどうするのがベストなのか悩まされることしきり。一般流通中。
ロクジゾー(posfile):https://posfie.com/@6jizoGames
Xアカウント:https://X.com/6jizoGames
2位(投稿数46件)
NEW OLD
HEY!新作。“オールド”と“ニュー”の2種のカードをうまく場に出していくカードゲームです。ふたつ場があり、まずはオールドゾーン、出せなくなったらニューゾーンの場にカードを出していくのですが、得点計算にひとひねり。オールドの札をできるだけ減らしつつも手元に1枚は残し、さらにニューの札を手元に残すと高得点。しかし、そううまくはいかず……。シンプルなルールながらも、ジレンマたっぷりのハンドマネジメントが楽しめます。なお、カードは裏側からでもオールドかニューか分かるようになっているため、他人の手札がどのような構成になっているかも判断基準になるのが面白いところ。一般流通中。
HEY!:https://heyteam.net/
Xアカウント:https://X.com/h_e_y_team
1位(投稿数52件)
ピタッコカルタ
『オバケパレード』『ぬすっとキャット』とヒット作を連続してリリースしてきた日本ボドゲ界の超新星・イブインクの新作は協力ゲーム。お題にそった3文字以上の言葉を考え、頭から2文字に対応する文字タイルを右手、左手でタッチして声を出して読みます。他のプレイヤーは続く文字が何かを予想して同じくタイルにタッチ。言葉が完成したら次のお題に移行し、制限時間中に何種類のタイルを使えるかに挑戦します。協力と共感の要素がある変則的なワード系で、老若男女を問わず楽しめる新たなパーティーゲームの誕生です。ゲムマ両日で900個以上を売り切り、このランキングでも堂々の第1位を獲得! 6月中旬頃からAmazonで販売開始、6月下旬頃からは一般流通も始まるとのこと。
Xアカウント:https://X.com/Ibu_ink
ゲームマーケット2026春は、一般参加者数が過去最高を記録したとのことで、出展されたボードゲームもよく買われていたという印象です。戦利品ポストを投稿する参加者のかたは、ほとんどの人が複数個購入しており、多い人はひとりで100個近くのゲームを買っているツワモノも(集計大変でした……)。
この調査はあくまでランダム抽出したポストを調べたものではありますが、集計結果はどのゲームが人気だったかを如実に表すものになっているはず。
今回、個人的に興味深かったのは、複数個集計されたゲームの数が増えていたこと。これまで行なってきた同様の調査と比べて上位のゲームの投稿数は大きくは変わっていないのですが、ランキングの下に目を向けると、5個以上が買われていたゲームについて2025年秋の調査と比べ60種以上が増加していました。参照データ量は前回とほぼ同じ数のため、総じて購入者の買ったゲームが人気作だけでなく多岐に渡っており、全体的に購入されたゲームの数自体が増えているかと思います。
まだまだ右肩上がりの状況であることを感じる日本のボードゲーム界。そして、そのエッジを行くゲームマーケット。次回以降もどのような新作ゲームが出てくるのか、楽しみに待っていたいと思います。
26位以下のタイトル
今回の調査では、310ほどのポストから集計を行いましたが、旧作や中古販売品まで含めると1600を超える種類のゲームが購入されていました。そのうち同率26位(投稿22件)から、投稿10件の同率115位までに入ったタイトルについて、ゲーム名のみご紹介します。
同率26位(投稿22件):スレイ・ザ・スパインII/ファストエスケープ
同率28位(投稿21件):デトロイト/VESPER/テセウスのパーティ 第二版/ニャインタイル
32位(投稿20件):マスカレイドトリックパーティー
同率33位(投稿19件):TAMASUMO たますも/オルロイ/タワマン空き巣/ファジョーリ
同率37位(投稿18件):AUTORICA/SQUARE/クローバーランド・ウィズ・ブラウニーズ/タッグチーム/パラグリフ/ヒントボム/日常写真展
同率44位(投稿17件):シジジー/ゴットファイブ!/プリンセスエモレーション/渋谷異常観測センター
同率48位(投稿16件):シジジーアフィリオン/アルマジき悪だくみ/エコロジカルファクトリー/カブラン/キャントウィン/タンデムトリック/ピザオッター ダブルビンゴ!/ビルドパーク/もっと!ムジカク人狼/レイルウェイ・ポーター/星を放つ夜
同率59位(投稿15件):GREEN PUNK/あなたの1位はチョコミント!?/キメラアート/ハカリの神経衰弱/ルール・オン・ザ・リール/服部トリック
同率65位(投稿14件):ナンバーズ02/イマーシブテイル/エチエチスキンデスマーチ/オビタリアン/ぎりぎりラビリンス/ステラ・フロンティア/ヤギのワード便
同率72位(投稿13件):チーズオアナッツ/フォーリング/アイスシー/マテ/ノーラックポーカー/スポットミーガファー/アニマリウム/ギャングポーカー拡張/キャンディタップ!/ぶーぶー都会へいく/階段の街/猫たちのナイトミュージアム
同率85位(投稿12件):AGENT BLACK/Competere コンペテレ/ナンバーズ01/いただき都道府県/たべまくりんピック/ドーラおばさんのシチュー/バナナガバナンス/パンダロイヤル拡張セット/ヤミツキ/息の証
同率95位(投稿11件):LIBRA LIBRE/ナンバーズ03/Q.●▲★■/アートシーブス/エトコトバトル/お先にどうぞ、べとべとさん/がおー人狼/キキミミ/ゲシュタルトおぢさん/コロリンベーダー/スターリットセブン/ダンジョンパーティー/ヒストリーオブギリシア/ホットストリーク/メロディボンバー/完全感覚Counter/桜降る代に決闘を再演/風の怪物ピラデロ/霧の郵便屋/妖怪1504
同率115位(投稿10件):EARTH アース拡張 豊穣の地/KINDORO/Snowball Snowball/UFO牧場/VESPER LIGHTS/たぬきはもうおしまいですトリテ/デックローグリロード/ドクターマッハ摘出完了/フリップンゲット 見つけてクトゥルフ/ホシヅクリ/ボドリアン/ボムバスターズ/王家のまじない/合体!!クロスゴーレムズ/重ねてモアレをつくるゲーム/情報漏洩/魔法少女の罪/勇者ちゃうやろ!



