【ゲムマ2026春】ボードゲーム界最大級イベントが幕張メッセで開催! 新作ラッシュに完売続出! ゲームマーケット2026春レポート【エリアブース編】

アナログゲームの祭典、ゲームマーケット2026春が2026年5月23日(土)、24日(日)の2日間に開催された。

会場は幕張メッセで、今回は1~4ホールを使用。参加企業・サークルは1300を超え、来場者数は2日間合計で3万2千人を記録し、これも過去最高となった。

ゲムマ2026春のレポートとしては最初に特設ブース編を公開させていただいたが、本稿では企業出展が中心のエリアブースを中心にまとめた。とくに編集部が注目した情報をお届けしよう。

【ゲムマ2026春】11年振りにボウザが登壇! マダミス、謎解き、伝統ゲームも大盛況! BitSummitとライブ中継もあり!!【特設ブース編】

※以下、ブース名の前の【エリア〇〇】は会場内での配置番号を記載。

【エリア93】 アークライト

ゲームマーケット主催でもあるアークライトは、毎回最大のブースを出展する。今回はイブインク氏デザインの新作『オバケパレード』を軸に、重量級の大作『ネメシス リタリエーション』『アンツ』の3作を先行発売。『トーネードスプラッシュ キャラスキルミニ拡張』も限定販売された。広く取った試遊スペースも満席が続く大盛況だった。また、会場内にて『エンデバー:ディープシー拡張 アンチャーテッド・ウォーターズ』『アブロード』『トゥ・ウィン』の3作の発売がアナウンスされた。

サイト:https://www.arclight.co.jp/
Xアカウント:https://x.com/ArclightGames

【エリア94】 ジーピー

ジーピーは看板タイトル『カタン』をフィーチャーした出展。新版となった『カタン スタンダード版』に加え、先行発売の拡張セット『カタン 商人と蛮族版(新版用)』を販売。試遊も常に卓が埋まっていた。また、海外版を少数販売した『ギャングポーカー拡張版』は人気が集中し、短時間で完売となった。

サイト:https://www.gp-inc.jp/
Xアカウント:https://x.com/gpinc_jp

【エリア83】 Engames

今回も長蛇の列ができ、整理券が出るほど盛況だったEngames。大作ワーカープレイスメント『オルロイ:プラハの天文時計』や、『マリー・キュリー:キュリー夫人の軌跡を辿って』『キャントウィン!』の3作を先行発売した。準備した数が少なかった『キャントウィン!』や、僅少の在庫を持ち込んだ大人気作『ボムバスターズ』はいずれも早期完売となった。

サイト:https://www.engames-s.com/
Xアカウント:https://x.com/EngamesToyama

【エリア60】 オインクゲームズ

オインクゲームズは、小箱の新作4作を一挙に先行販売。探検隊となって航路の横断を目指すライトな協力ゲーム『流氷の航路』、新機軸のメモリーゲーム『コンプレス』、『TOWN66』の新版『カブラン』、ネコ版『ナインタイル』の『ニャインタイル』が試遊ありでリリースされた。

サイト:https://oinkgames.com/ja/
Xアカウント:https://x.com/oinkgames

【エリア20】 ホビージャパン

わけあり商品の放出が毎回人気で開場と同時に大にぎわいとなるホビージャパンのブース。新作『ゴットファイブ!』が先行発売され、土曜販売分は完売となった。また、日曜日には新作発表&パズルによる追加発表も行われ、『リコール』『ブルーム・キングダム』『レイジング・シカゴ』『インサレクション』『マグネットクラブ』などの新作のリリースが続々と公開されている。

サイト:https://hobbyjapan.games/
Xアカウント:https://x.com/HobbyJAPAN_GAME

【エリア27】 itten

低価格小型正方形ボックスの新シリーズ“CUBEシリーズ”を展開中のitten。新作『PACK-BACK ROBOT』『PING POND FROG』『CANDY TAP!』『NICE EGG!』をはじめとする新作を販売した。シリーズ作品を3個購入すると、特典として非売品のミニゲーム『サイコロ原人』がプレゼントされた。

サイト:https://www.itten-games.com/
Xアカウント:https://x.com/itten_games

【エリア35】 すごろくや

すごろくやは、2人のファイターでチームを作って戦う新作2人対戦型ゲーム『タッグチーム』を強力フィーチャー。同作はドイツ年間ゲーム大賞エキスパート部門で推薦リスト入りした期待作だ。練習用キャラクター・木人によるチュートリアル対戦が楽しめるプロモセットを使った試遊とプレゼントも行われた。

サイト:https://sugorokuya.jp/
Xアカウント:https://x.com/sugorokuya

【エリア64】 Bakafire Party

巨大なディスプレイが注目を集めたBakafire Partyは、同サークルの看板タイトル『桜降る代に決闘を』シリーズ10周年を記念して大規模な出展を行った。新版『桜降る代に決闘を 再演』基本セットなどを販売。試遊スペースも広く、熱心なプレイヤーが集まって対戦を楽しんでいた。

サイト:https://bakafire.main.jp/top.html
Xアカウント:https://x.com/BakaFire

【エリア74】 グループSNE

ゲームマーケットごとに多数の新作をリリースするグループSNE。協力推理型ストーリーゲーム『異世界パスポート審査官』、YESとNOの質問で絞り込んでいく正体隠匿ゲーム『囚徒たちの夜』や、新作マーダーミステリーなど4作を先行発売、2作を同日発売した。

サイト:https://groupsne.co.jp/
Xアカウント:https://x.com/GroupSNE

【エリア80】 JELLY JELLY GAMES

JELLY JELLY GAMESは、配下のキャラクターを率いて相手リーダーの捕獲を目指すアブストラクト『リーダーズ』と、カード配置とセットコレクションの『NAISHI-内侍-』の新作2作を発売。『リーダーズ』はビッグサイズの試遊も可能だった。また、ゲームマーケット直前に急遽発売を発表したドイツ年間ゲーム大賞推薦リスト作品のタイル配置ゲーム『ウィルモットさんの倉庫』の先行販売、大人気作『マインドバグ』の拡張やサプライの販売も行われた。

サイト:https://jelly2games.com/
Xアカウント:https://x.com/jelly2games

【エリア91】 SUSABI GAMES

毎回の長蛇の列で知られるSUSABI GAMESは、今回も整理券が出た。完全新作『エンクラティア』とアップグレードキットを先行販売。崩壊した世界で都市の再建を目指す“シティリビルドゲーム”で、出力変動型エンジンとアクション予約のふたつのシステムを採用したタイトルとなっている。

サイト:https://susabigames.com/
Xアカウント:https://x.com/SusabiGames

【エリア92】 ヨフカシプロジェクト

ヨフカシプロジェクトは、招待隠匿+ローグライトの『魔法少女の罪』を先行発売。初心者が入りにくい問題を解消した次世代の人狼タイプのゲームで、試遊も盛況だった。ブース内では、土曜にはデザイナー上杉真人氏&ディレクター渡辺範明氏によるトークショー、日曜日にはキャラクターボイス担当の声優、千春さんの手渡し会が開催された。

サイト:https://yofukashiproject.com/
Xアカウント:https://x.com/yofukashipj

【エリア40】 Washington State TabletopGames

今回のゲームマーケットは、海外からの参加枠が増大。Washington State TabletopGamesは、米ワシントン州のボードゲーム制作者による団体で、2024春以来度目の参加となる。各種ゲームの出展と試遊が行われた。

サイト:https://www.tabletopgamealliance.org/

【エリア58】 Playte

良質なコンポーネントに定評がある韓国Playte社は、海外ゾーンでの出展。新作『Leaning Tower of Pizza』などを販売した。名物となっているボードゲーム詰め放題販売も好評だった。

サイト:https://www.playte.com/
Xアカウント:https://x.com/Playte_games

【エリア59】 allplay

allplayも海外ゾーンから出展。注目の『コンテナ』がデラックス版や拡張版とともに販売され(他に予定されていた『ルーイン』『トーチリット』の2作は輸送トラブルにより販売延期)。土曜中にすべての商品が完売した。

サイト:https://www.allplay.com/
Xアカウント:https://x.com/AllplayHQ

【エリア13】 Clagla

謎解きやマーダーミステリーのエリアでの出展となった札幌のClagla。新作『グミチョコパパイヤレボリューション』は、じゃんけんに勝つと歩を進めるトラディショナルな遊びをアレンジしたすごろくタイプ。分かりやすいルールのパーティゲームで、試遊も大盛り上がりだった。『たった今考えたプロポーズの謎解きゲーム』も先行販売された。

サイト:https://www.clagla.jp/
Xアカウント:https://x.com/ClaGlaLtd

【エリア18】 リゴレ

横浜のリゴレは、“2回だけ勝つ”『ヒーフー!!』、“因果応報・邪悪系”『呪術トリック』の2作のトリックテイキングと、人気の重量級ゲーム『アース』の新拡張セット『アース拡張 豊穣の地』を先行販売した。

サイト:https://www.rigoler.jp/
Xアカウント:https://x.com/rigoler_

【エリア22】 GEO GAMES

知育ゲームを得意とするGEO GAMESは、虫のコマを並べる新作配置ゲーム『ムシナラベ』を販売。両日とも、開場1時間以内の購入者にアクリルキーホルダーのプレゼントがあった。

サイト:https://engagingtoys.jp/geogames/
Xアカウント:https://x.com/geojapanGame

【エリア24】 ライブレイジ

『タイムボム』作者佐藤雄介氏の中量級パズル系ゲーム『LEAF MONSTER(リーフモンスター)』を販売した。魔物を囲んで奪い合う“完全情報ゲーム”。前作『クラフトビールフェス』も少数用意され、新作とのセット販売もあった。

サイト:https://www.librage.biz/
Xアカウント:https://x.com/LibrageInfo

【エリア25】 ジャイアントホビー

人気シリーズ『DORASURE』の新拡張セット『DORASURE新拡張版 魔刻の戦鬼 を発売。ソロプレイ、マルチプレイの両方に対応した新キャラクター“デモンロード”が追加される。ミニチェアやアクリルスタンドのコマの販売もあった。

サイト:https://www.giant-hobby.com/
Xアカウント:https://x.com/gianthobby

【エリア26】 ケンビル

ケンビルは2~4人用の拡大再生産『Cultivo』和訳付き海外版を発売。人気の『Slay the Spire: The Board Game』の拡張『Downfall』プロトタイプや、新作『オレンジとレモン』の展示もあった。必ず値段以上のゲームが当たる“3000円ダイスくじ”も人気。

サイト:http://info.kenbill.com/
Xアカウント:https://x.com/tg_kb

【エリア32】 HIT PLAN by CODA・文化庁

コンテンツ企画と海賊版対策テーマにした心理戦カードゲーム『HIT PLAN』を販売。デザインを『ラブレター』のカナイセイジ氏、イラストを『日常』『CITY』のあらゐけいいち氏が手掛けた注目作だ。ブース内には、あらゐけいいち氏直筆のメッセージも展示されていた。

サイト(CODA):https://coda-cj.jp/activity/
Xアカウント(CODA):https://x.com/CODA_2002

【エリア33】 イブインク

『オバケパレード』『ぬすっとキャット』で注目を集める驚異の新星イブインクが初のエリア出展。新作『ピタッコカルタ』は、プレイヤーが力を合わせてお題に合った言葉を作っていく協力型ワードゲーム。前作『ぬすっとキャット』の2人用追加ルールも配布された。

Xアカウント:https://x.com/Ibu_ink

【エリア34】 SUNNY BIRD & Clockwise Works

SUNNY BIRDは小箱シリーズ新作の変則大富豪系カードゲーム『隅田川レッドタウン』と話題作『フォーリング』を販売。共同出展のClockwise Worksはフリーゼ作のブラフゲーム『ファストエスケープ』を新作として販売した。

SUNNY BIRD サイト:https://sunny-bird.com/
SUNNY BIRD Xアカウント:https://x.com/sanibabodoge

Clockwise Works Xアカウント:https://x.com/ClockwiseWks

【エリア36】 Smart Ape Games & MATAGOT

テーマを絞ったノンフレーバーの低価格シリーズ“ナンバーズ”を新たに展開。『01:セットコレクション』『02:ダイスゲーム』『03:オークション』の3作を一挙にリリースした。

Smart Ape Games サイト:https://lit.link/smartapegames
Smart Ape Games Xアカウント:https://x.com/SMARTAPEGAMES

【エリア42】 LIQUOR GAMERS CLUB|サントリー

カクテルをテーマとしたボードゲームをリリースしてきたLIQUOR GAMERS CLUBは、今回もバーカウンター風のブースを設置。LGCメンバーでもある松丸亮吾氏が率いるRIDDLERとコラボした『【#謎解きカクテル 01】The Mystery MARTINI ~謎のマティーニ~』『【#謎解きカクテル 02】 The Mystery CASSIS ORANGE ~謎のカシスオレンジ~ 』の2作を新作として販売した。

サイト:https://liquorgamersclub.jp/
Xアカウント:https://x.com/LGC__official

【エリア43】 Anaguma

パーティゲームに定評があるAnagumaは、新作としてお題に耐えられる日数を答える『限界デイズ』と、順位に合った二次熟語を作り出す『爆NEWの向こうがわ』などを販売した。

サイト:https://anagumagames.stores.jp/
Xアカウント:https://x.com/Anagumagames

【エリア66】 MARU.Game Design

『グロウスカイ』『ハムファーム』などの話題作を送り出してきたMARU.Game Designは、従来作の販売に加えクラウドファンディング支援募集中の重量級ワーカープレイスメント『ハムスタリウム』のサンプルを展示。試遊も可能だった。

サイト:https://poimochi3459.wixsite.com/maru–game-design
Xアカウント:https://x.com/MARU3459

【エリア67】 Mob+/株式会社ナナトリー

海外版がフランスゲーム大賞を受賞した『ナナ』を筆頭に、ライトでシンプルながらも高いゲーム性を持つゲームをリリースしてきた宮野華也氏のMob+。新作はドローした3枚から1枚を選んでダンジョンを攻略する『冒険者はキレイなおハカでねむりたい』。ゲームマーケットでは初出となる『生ハムメロンゲーム』なども販売された。

サイト:https://nanatory.jp/
Xアカウント:https://x.com/mobplus_mobgame

【エリア68】 CMON JAPAN

当日発売の新作『ボヘミアンズ』『クトゥルフ:ダーク・プロヴィデンス』と、イベント特別販売商品の『クトゥルフ ~死もまた死すべし~:ゴジラ ミニ拡張(英語版)』を販売。展示が行われた『メンネフェル』はごく少数が先行販売されたが、一瞬で完売となった。夏にクラウドファンディング開始予定の『アンドロメダズエッジ』の展示もあった。

サイト:https://cmonjapan.shop/
Xアカウント:https://x.com/CMONJAPAN

【エリア69】 Saashi&Saashi

7月上旬発売予定の新作『レイルウェイ・ポーター』を先行販売した。6種のボードと計26個のダイスを用い、駅ボードにトランクのダイスを置いていく配置ゲーム。土曜の昼ごろには完売になっていた。

サイト:https://saashiandsaashi.com/ja
Xアカウント:https://x.com/saashiandsaashi

【エリア72】 EJPゲームズ

UFOレースの結果を予想してビッドする小箱の新作『UFOダービー』を少数販売。他にDVDパッケージシリーズなどの旧作も販売した。

サイト:https://ejpgames.com/
Xアカウント:https://x.com/otemachispin

【エリア73】 スタジオムンディ

スタジオムンディは、皆で脚本を読み進めてマルチエンディングの物語を楽しむ3人専用の異色作『エクスゴースト 電霊の削除人 #1 冥き婚礼』を先行販売。原作と脚本はアニメ『ギルティクラウン』などの脚本を手掛けた宮城陽亮氏が担当している。ブースでは、ショートバージョンの体験版試遊も行われた。

サイト:https://www.s-mundi.co.jp/
Xアカウント:https://x.com/studiummundi

【エリア76】 HEY!

『国旗王』『マッチ売りの大富豪』といった話題作をリリースしてきた HEY!は、新作『ニューオールド 』を発売。パスがないハンドマネジメントカードゲームで、「古さ」と「新しさ」を感じさせる独特のアートワークも魅力。

サイト:https://heyteam.net/
Xアカウント:https://x.com/h_e_y_team

【エリア78】 双葉社 & 小学館 & ドロマイ

3社共同出展。双葉社ふたばくゲームズは『野原ひろし 昼メシの流儀 カロリーダウト!』、小学館グッドゲームズは『超限マーケットヒーローズ』、ドロッセルマイヤーズは『ドロッセルマイヤーさんの映画製作委員会』をそれぞれリリースした。

双葉社ふたばくゲームズ サイト:https://fr.futabasha.co.jp/special/futabakugames/
双葉社ふたばくゲームズ Xアカウント:https://x.com/FUTABAKUGAMES

小学館グッドゲームズ サイト:https://www.shogakukan.co.jp/books/volume/51147

ドロッセルマイヤーズ サイト:https://drosselmeyers.com/
ドロッセルマイヤーズ Xアカウント:https://x.com/Drosselmeyers_

【エリア82】 USAPAGAMES & モチの木印刷

『メメントオンライン』『メメントオンラインタクティクス』をリリースしてきたUSAPAGAMESは、新作『シキスラ』を発売。数式を使い大きな数字を作り出して戦うデッキ構築型のゲームで、対戦のほか協力プレイも可能。基本セット、豪華セット、超豪華セットと、ブースターパックが販売された。

サイト:https://lit.link/usapagames
Xアカウント:https://x.com/USAPAGAMES

【エリア84】 14Games

デッキ&エンジンビルド+陣取りの新作『エレメンティカ』を発売。オチボラボの『ミリエネア-電力覇権-』をリメイクしたもの。ゲームマーケット前から注目されていた話題作で、土曜販売分は早期に完売した。

サイト:https://14games.base.shop/
Xアカウント:https://x.com/14games_

【エリア87】 ゲームストア・バネスト

名古屋のゲームストア・バネストは、目利きで入荷した海外の新作を和訳付きで販売。マニアからの信頼と支持があつく、毎回のゲムマで開場から長い列ができる。今回は『ヴェルソ』『カイネアーヌング』『シーナリー』といった新作10タイトルと『コイ』などの旧作8タイトルを販売した。写真は開場直前のワンカット。来るべき激戦を前に、名物店長・中野さんも笑顔!

サイト:https://banesto.nagoya/
Xアカウント:https://x.com/banestolive

【エリア88】 やのまん

新作『クローバーランド・ウィズ・ブラウニーズ』を先行販売。バリアブルフェイズシステムを採用した箱庭タイル配置ゲームで、Studio GGが2013年にリリースした『開拓王』を大幅に改訂・リメイクしたものとなる。

サイト:https://www.yanoman.co.jp/topic/boardgame/
Xアカウント:https://x.com/play_yanoman


回を重ねるたびに規模を拡大していくゲームマーケット。日本のボードゲームシーンを牽引する中核イベントとして、さらなる盛り上がりと今後の伸長を期待したい。