1プレイ5分で計算50問以上! 対戦型カードゲーム『かけ算わり算スピード』が登場!! 『たしざんひきざん』『分数』『数Ⅲ』との混合プレイも可能

アナログゲームメーカーのTRYBEは、勉強で対決するカードゲームシリーズ『勉ゲー』の最新作『かけ算わり算スピード』を2026年5月1日に発売した。

定番トランプゲーム「スピード」と同じルールで遊びながら、カードに書かれた計算式を解いていく対戦ゲーム。1プレイ約5分で計算問題は50問以上に及び、繰り返すうちに計算スピードが自然と身につく。

既存の『たしざんひきざん』『分数』『数Ⅲ』とカードを組み合わせて遊ぶこともできる。

<以下、プレスリリースを引用>

【1プレイ50問以上】トランプの数字が計算問題に?解きながら競う『スピード』に新作「かけ算・わり算」

「やりなさい」が「一緒にやろう」に。定番トランプゲーム『スピード』を計算問題で行う人気シリーズ。『たしざん・ひきざん』『分数』『数Ⅲ』に続く第4弾。

アナログゲームメーカーのTRYBEは、株式会社キッズプロジェクトと共同開発・運営をする、知育から大学・研究レベルまで“あらゆるジャンルの勉強”で対決するカードゲームシリーズ『勉ゲー』より、最新作「かけ算わり算スピード」を2026年5月1日より発売いたします。また、発売を記念し、期間限定のセールを公式ECにて実施いたします。

■「かけ算わり算スピード」について

① トランプゲームの「スピード」を、計算問題を解きながら!

定番トランプゲーム「スピード」と同じ遊び方のため、ルール理解が簡単です。
ちがいは、カードに書かれている数字が“計算式”になっていること。
場に出ている数字と同じか、1つ小さい or 1つ大きい数字を重ねていき、先にすべてのカードを出しきった人が勝ちとなります。

② 「たしざんひきざんスピード」や「分数スピード」と組み合わせて遊べる

本作は「たしざんひきざんスピード」「分数スピード」「数Ⅲスピード」に続く、計算シリーズの第4弾です。いずれも同じルールを採用しているため、カードを組み合わせて遊ぶことができます。

③ 5分で“計算問題”50問以上

1回のプレイは約5分で、短時間で決着がつきます。
ルールはシンプルですが、1プレイの計算回数は“50回”以上。
カードを出すたびに場と手札がどんどん変わっていくため、1枚のカードを出すのに平均5〜6回の計算をすることになります。
あっという間におわるため、「もう一回!」と繰り返すうちに、計算スピードが自然と速くなっていきます。

■ 商品情報

♦︎商品名:かけ算わり算スピード
♦︎内容物:カード32枚
♦︎価格: 1500円+税
♦︎プレイ時間:5分
♦︎プレイ人数: 2人
♦︎対象年齢: 7歳以上
♦︎EC:https://bengame.base.shop/items/137724641

♦︎商品名:たしざんひきざんスピード
♦︎内容物:カード32枚
♦︎価格: 1500円+税
♦︎プレイ時間:5分
♦︎プレイ人数: 2人
♦︎対象年齢: 6歳以上
♦︎EC:https://bengame.base.shop/items/125315257

♦︎商品名:分数スピード
♦︎内容物:カード32枚
♦︎価格: 1500円+税
♦︎プレイ時間:5分
♦︎プレイ人数: 2人
♦︎対象年齢: 7歳以上
♦︎EC:https://bengame.base.shop/items/125315396

♦︎商品名:数Ⅲスピード
♦︎内容物:カード32枚
♦︎価格: 1500円+税
♦︎プレイ時間:5分
♦︎プレイ人数: 2人
♦︎対象年齢: 12歳以上
♦︎EC:https://bengame.base.shop/items/125315514