株式会社ホビージャパンは、パーティークイズゲーム『ブラインドジャック』日本語版を2025年8月上旬に発売する。価格は2,640円(税込)。
『ブラインドジャック』は、チーム同士で交互に数字が答えとなるクイズを手札から出し、答えの数字の合計をなるべく21に近づけるという対戦型のクイズゲーム。
質問カードは全部で200枚が用意されており、ゲーム的な要素が加わることによって単に知識を競うクイズゲームではなく誰でも楽しめる内容となっている。最大12人までプレイ可能で、1回のプレイ時間も短いため、パーティーゲームや隙間の時間で遊ぶのにも適している。
【2025年8月発売予定】
答えが0~10のいずれかとなるクイズを引き、答えを推測して合計が「21」を超えずに近づくようにする、チーム対戦型のクイズゲームです!『ブラインドジャック』
ご予約は↓から!https://t.co/JwDCk4MtmA#ホビージャパン#BoardgameJP pic.twitter.com/dk05PVaBgF
— ポストホビーWEBSHOP【ホビージャパン直営ショップ】 (@PH_webshop) July 15, 2025
<以下、プレスリリースを引用>
答えの数字の合計をなるべく21に近づけるパーティークイズゲーム
『ブラインドジャック』日本語版発売のご案内
直感と推理と知識でチームを「21」に近づけよう。でも超えたらアウト!
株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、答えの数字の合計をなるべく21に近づけるパーティークイズゲーム『ブラインドジャック』日本語版を2025年8月上旬に発売いたします。
【『ブラインドジャック』の遊び方】
「ブラインドジャック」はトランプの「ブラックジャック」のような、数字を21に近づけるチーム対戦型のクイズゲーム。
各チームとも交互に、「カニの脚の数は何本?※1」とか「ピサの斜塔は何階建て?※2」とか「キリンの首の骨は何本?※3」とか「皆既日食、最長時間の記録は何分?※4」みたいな、答えが0~10のいずれかの数値になるクイズを推測し、自分たちの合計に加えるのか、それともこれ以上問題を引かないかの決断をしなければなりません。
3ラウンド目からはこれ以上引かないことを宣言でき、両チームとも引かないことにした時点で答えを確認します。答えの合計がより21に近いチームが勝者となります。もちろん、21を超えてはいけません!
質問カードの枚数はなんと200枚。いろいろなジャンルのクイズが含まれ一筋縄ではいきません。
人数が最大12人までと多くてもOK、プレイ時間も約15分と短く、手軽に盛り上がるパーティーゲームです。
ところで、商品説明の問題、何問目までなら21を超えない?
答え: 2問目。
※1は10本、※2は8階建て、※3は7本なので3問目で25になってしまう。なお、※4は7分です。

【商品情報】
●商品名:『ブラインドジャック』日本語版
●価格:2,640円(税込)
●プレイ人数:2~12人
●プレイ時間:15分
●対象年齢:10歳以上
●ゲームデザイン: Marc Méra、Nicolas Méra、Alexis Leclercq、Maxime Turrière
●内容物:カードホルダー 1個、ルール 1枚、トークン 2個、カード 200枚
© 2024 Blind Jack and Bandjo! are trademarks of Longalive Games.All rights reserved.
【関連リンク】
●ホビージャパンのゲーム商品案内 https://hobbyjapan.games/
●ホビージャパン・ゲームツィート https://twitter.com/HobbyJAPAN_GAME
●ポストホビーWEBSHOP|アナログゲーム https://www.posthobby.com/hpgen/HPB/entries/3.html



