※使用画像はドロッセルマイヤーズのXアカウントより引用。
ボードゲームの制作・販売やプロデュースを行うドロッセルマイヤーズが、創業15周年を記念してトークイベント『ドロッセルマイヤーズ15周年祭』を開催することを発表した。日時は10月4日、場所はロフト9 Shibuya(東京都渋谷区)。チケットはロフト9 Shibuyaのサイトにて発売中。
『ドロッセルマイヤーズ15周年祭』ロフト9 Shibuya
https://www.loft-prj.co.jp/schedule/loft9/363788
チケットはネット視聴も含め全4種。特にドロッセルマイヤーズ15周年記念作品となる新作アナログゲーム『ドロッセルマイヤーズ・ヒストリア』が付属したチケットは、最速かつ安くゲームが入手できるお得なチケットとなっている。
●数量限定 15周年記念スペシャル前売チケット【新作アナログゲーム『ドロッセルマイヤーズ・ヒストリア』(定価3,300円)&アーカイブ配信付き】¥5,500 ※イベント当日お渡し
●前売チケット【アーカイブ配信付き】¥3,500
●当日チケット【アーカイブ配信付き】¥4,000
●配信視聴チケット¥2,500
※アーカイブは2週間視聴可
ドロッセルマイヤーズは2011年、中野ブロードウェイで店舗として営業を開始。2014年にボードゲームメーカーとなり、今年で創立15周年を迎える。トークイベントの参加者は、ドロッセルマイヤーズ代表の渡辺範明氏とオインクゲームズ佐々木隼氏。アナログゲームとデジタルゲームに精通し、お互いがボードゲーム事業を始める前からの旧知のふたりによるトークは興味深いものになるに違いない。
今回チケットに付属する形で先行販売される『ドロッセルマイヤーズ・ヒストリア』は、歴代のドロッセルマイヤーズタイトルのキャラクターたち150種が激突し、異能力バトルものや頭脳戦のコミックの雰囲気が味わえる対戦型カードゲーム。新ボードゲーム党の佐藤雄介氏(『タイムボム』など)が2025年秋にリリースした2人用ゲーム『PRISON BATTLE』を改訂して新版としたもので、60種だった能力をオールユニークの150種までにボリュームアップ。2人用ルールに加え、3~6人でプレイできる“勝ち抜きモード”、なんと50人までプレイ可能な“イベントモード”も用意されているとのこと。
渡辺氏、佐々木氏によるトークイベントに興味がある人はもちろん、『ドロッセルマイヤーズ・ヒストリア』をいち早く手に入れたいという人もぜひ参加を検討しよう。
<以下、チケット販売サイトおよびドロッセルマイヤーズのXアカウントより引用>
10/4『ドロッセルマイヤーズ15周年祭』
【出演】
渡辺範明(ドロッセルマイヤーズ代表)
佐々木隼(オインクゲームズ代表)
2011年、中野ブロードウェイにて「創作ボードゲームショップ」としてオープンしたドロッセルマイヤーズ。2014年以降は様々な企業ブランドのプロデュース&ディレクションを手掛けるボードゲームメーカーとなり、今年で創立15周年を迎えました。
この節目に、ドロッセルマイヤーズ代表の渡辺範明が15年間の歩みを振り返り、国内ボードゲーム市場の変遷とゲーム作りの挑戦について、本気で語るトークイベントを開催!ゲストは自身も独自ブランドを育てながらこの15年間を帆走してきた、オインクゲームズ代表の佐々木隼。
ドロッセルマイヤーズ15周年記念作品『ドロッセルマイヤーズ・ヒストリア』が世界最速で超絶お得に入手できるスペシャル前売チケットも!!
(数量限定につきお見逃しなく!)




TICKET
15周年記念スペシャル前売チケット【新作アナログゲーム『ドロッセルマイヤーズ・ヒストリア』(定価3,300円)&アーカイブ配信付き】¥5,500 ※イベント当日お渡し
前売チケット【アーカイブ配信付き】¥3,500
当日チケット【アーカイブ配信付き】¥4,000
前売のご購入はこちらから
配信視聴チケット¥2,500
アーカイブは2週間視聴可
ご購入はこちらから
※フラワースタンドの設置はできません。お花をお贈り頂く場合は卓上サイズのアレンジメントをご利用ください。


