株式会社TRYBEとキッズプロジェクトは、様々な科目の勉強で対決するカードゲームシリーズ『勉ゲー』の最新作として、『うろおぼえ名画ダウト 印象派』と『うろおぼえ名画ダウト ポスト印象派』を2026年2月4日に発売する。価格は各1,500円(税込)。
曖昧な記憶で名画の作品名と作者名を宣言し、他プレイヤーがその真偽を見抜くダウトゲーム。知識だけでなく、言い方や表情も勝敗を分ける心理戦が楽しめる。
<以下、プレスリリースを引用>
有名絵画の「うろ覚え」を隠し通す美術ダウトゲーム。「印象派編」「ポスト印象派編」2種類同時発売
これは「ルノワール」が描いた「睡蓮」?「ゴッホ」の「自画像」?あらゆる“勉強”で対決するカードゲームシリーズ『勉ゲー』より、新教科「美術」の発売が決定。
アナログゲームメーカーの株式会社TRYBEは、株式会社キッズプロジェクトと、知育から大学・研究レベルまで“あらゆるジャンルの“勉強”で対決するカードゲームシリーズ『勉ゲー』より、最新作「うろおぼえ名画ダウト 印象派」と「うろおぼえ名画ダウト ポスト印象派」を2026年2月4日(水)に発売いたします。
また一般発売に先駆け、2026年1月31日(土)・2月1日(日)に開催される「BGBE2026」にて各シリーズ限定50個で先行販売を行います。
■「うろおぼえ名画ダウト」について

① 世界的名画を“うろおぼえ”で語る背徳感がクセになる
ゴッホ、モネ、フェルメール——誰もが一度は見たことのある名画なのに、はっきりとは思い出せない。曖昧な記憶と想像力で相手を騙そう!
②ウソかホントか。名画をめぐるハッタリ合戦
名画カードを見て、作品名と作者名を宣言。わからなければ、それっぽいウソでもOK。他のプレイヤーは、その一言が本当かどうかを見抜くだけ。知識だけでなく、言い方・間・表情すべてが勝敗を分けます。
③ 名画を見る目が、少しだけ変わる
一度遊ぶと美術館や教科書で名画を見たときに、ただ眺めていた絵が、ぐっと身近に感じられる。印象派とポスト印象派の違いがわかったり、名画が「知っているもの」になり、見ること自体が楽しくなります。
■「勉ゲー」とは?
3つの特徴

①ルールはすべてトランプゲームをもとに構成
国語・算数・理科・社会・英語など、さまざまな科目が、ババ抜き・神経衰弱・スピード・ポーカーなど、だれもが知っているトランプゲームのルールで遊べます。覚えたい知識や身につけたい力が、遊んでいるうちに自然と定着。みんな知ってる遊び方なのでルール説明が不要。すぐに楽しめます。
② 知育から大学・研究レベルまで、あらゆるジャンルを網羅
5教科はもちろん、文学や数Ⅲなど専門分野にも広がるラインナップ。天文学、心理学などの大学・研究レベルの内容から、検定対策、司法試験等まで展開予定です。
③ 得意分野で対決できる楽しさ
遊んでいるうちに覚えられ、知っているほどゲームに勝ちやすくなる。そして勝てるから好きになる、好きだからもっと得意になるという好循環が生まれます。苦手な分野も、気づけばちょっと好きになっているかも。
■商品情報
うろおぼえ名画ダウト 印象派

♦︎内容物:カード32枚
♦︎価格: 1500円(税込)
♦︎プレイ時間:約5分
♦︎プレイ人数: 2人以上
♦︎対象年齢: 12歳以上
♦︎発売日: 2026年2月4日
♦︎EC:https://bengame.base.shop/items/133299482
うろおぼえ名画ダウト ポスト印象派

♦︎内容物:カード32枚
♦︎価格: 1500円(税込)
♦︎プレイ時間:約5分
♦︎プレイ人数: 2人以上
♦︎対象年齢: 12歳以上
♦︎発売日: 2026年2月4日
♦︎EC:https://bengame.base.shop/items/133299369



