コロコロ堂が倦怠期の名作インディーズゲーム2作をリメイク!『TOPPEN』『luz -ルイス-』発売決定!!

luz-ルイス-

ボードゲームカフェ・コロコロ堂が、『TOPPEN』『luz-ルイス-』を「ゲームマーケット2021春」で発売することを発表した。2作とも倦怠期(@shzwtk)のリメイク作となる。

『TOPPEN』はこんなゲーム

『TOPPEN』は、タイルを重ねて1つにしていく2人専用ゲームだ。倦怠期の「バベルの塔」のリメイク作。

ルールの変更点などは発表されていないが、「バベルの塔」のルール概要は以下の通り。

2色のタイルをランダムに配置。自分の色のタイルを「重ねる」もしくは「移動する」ことを選び、最終的に全てのタイルが重なった状態になる。

全てのタイルが重なった時に、1番上に自分の色のタイルを重ねることができれば勝利となる。

『バベルの塔』の感想

『luz-ルイス-』はこんなゲーム

『luz-ルイス-』は、3~4人用のトリックテイキングゲームだ。倦怠期から頒布されていた同名ゲームのリメイクとなる。

プレイヤーの手元には、色がわかるが数字がわからない状態でカードが並ぶ。

各々が手持ちの数字が見えない中で、獲得トリック数を予想。予想が当てることで得点獲得を狙うビット式のトリックテイキングゲームだ。

『luz-ルイス-』の感想

(※インディーズ版の感想になります)

参考 コロコロ堂korokorodou.com