【ゲムマ2025秋】1200超のブースから厳選! クリエイターの熱意が詰まった注目の50タイトルをピックアップ!【一般ブース編】

11月22日(土)と23日(日)に開催されたゲームマーケット2025秋において、一般ブースに出展されていたゲームから編集部で選んだ50タイトル紹介しよう。

なお、企業を中心としたエリアブース編と、マダミスや謎解きなどの特設ブース編はすでに公開済みなので、あわせてチェックしてほしい。

【ゲムマ2025秋】過去最大規模で開催されたアナログゲームの祭典! ゲームマーケット2025秋レポート【エリアブース編】

【ゲムマ2025秋】マダミス、謎解き、TRPGから郷土ゲームまで! ゲムマ会場はボードーゲーム以外のいろんな「遊び」が盛りだくさん!【特設ブース編】

※ブース番号のアルファベット順→数字順に掲載。「土」は22日のみ、「日」は23日のみ、「両」は両日出展。
※ブース番号、サークル名、ゲーム名の順に表記。
※執筆協力:アン

ブースA~G

両-A05:角刈書店『僅差線引屋』

『ガムトーク』の角刈書店新作は、様々な一線のギリギリなあたりを攻める大喜利系パーティーゲーム。「たいしたことないけどギリギリ履歴書に書けるスキルは?」などを各自考え、親がギリギリを決めていく。

両-A08:ピースギルド『セプテントリック』

氷山に衝突したセプテントリック号から、うまく乗客を脱出させる協力型トリックテイキングゲーム。各自浮き輪と乗客の数が一致するようにカードを獲得していく。どこかで聞いたことあるような船名?

両-A12:倦怠期『ドディチトレ』

大富豪系ゲーム。場のカードにくっつけて出したり、「11」を「1」のペアに、「12」を「1」と「2」の連番として出してもいいし、次に出す人はどっちで解釈してもいい。

両-A20:GOTTA2『東京サイドキック』ミニ拡張「襲来!スキヤキウォーリアー」

2018年に発売された協力ゲーム『東京サイドキック』の新ミニ拡張がGOTTA2から発売。新たな拡張が発売されるのは5年振り。テーマはグルメで、プレイ後はすき焼きが食べたくなるかも……?

両-B01:四等星『忍者とコロッケ』

コロッケが大好きなくノ一たちが暗躍する、ロンデル+手札構築ゲーム。合計167枚のカードを使って、1時間もかからないプレイ時間でありながら濃密な駆け引きが楽しめる。

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両-C05:ロクシジー『13月32日』

前作の大富豪系ゲーム『ラーテル』が大きな話題となったロクシジー新作は、同じく大富豪系の『13月32日』。カードの強さが循環(「32」の次は「1」が強い)したり、全員パスで場のカードをまとめて獲得したりなど、ユニークなシステムになっている。

両-C10:SzpiLAB『スノープ』

『プラネピタ』を作ったSzpiLAB新作は、1年前に試作品『ベルッキー』を完成させたバージョンとなる『スノープ』を出展。リングを指で弾いて鈴を拾い集めるアクション+セットコレクションゲーム。

両-D01:アソビツクース『たぬきとわがしとししおどし』

プレイしたカード内容に応じて玉を「ししおどし」に入れていき、ししおどしが鳴ったら(傾いて中の玉が全部出たら)ラウンド終了。一番玉が多かったプレイヤーがポイント獲得となる。ししおどしのギミックが注目を集めていた。

両-E10:Teir-4 Games『スナイプ・アライブ』

センサーチップからのヒントを頼りに、他プレイヤーの数字が何なのかを当てていく論理パズルゲーム。「ゲームマーケットチャレンジ2025」参加作品で、お得なパックで印刷できるコースを利用したそう。

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両-E26:Ryusei Games『マジックワンズ』

今回のゲムマ2025秋において「予約数600件」が話題になった、拡大再生産+ハンドマネジメントカードゲーム。最終的には頒布した数は900個以上。次回ゲムマ2026春で新作『ストラテジーダンジョン』を予定しているとのことで、こちらも注目を集めそう。

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両-E32:アナログコレクション『おやつは300円まで』

制限時間30秒以内で、あわせて300円に収まるようにお菓子タイルを獲得するパーティーゲーム。お菓子の組み合わせで点数が設定されているので、300円ぴったりではなく高得点を目指す。

両-E35:ボードゲームカフェFullHouse『シマエナガときどき大福』

リズムに合わせて手札から条件にあった「シマエナガ」のカードを出すリズムアクションゲーム。手札には「シマエナガ」だけではなく「大福」が書かれたカードもあり、リズムが速くなって焦ってくるとうっかり間違えて「大福」を出してしまう。

両-F24:カワサキファクトリー『ダシヌケッ!』

『ワードウルフ』や『クイズいいセン行きまSHOW』のカワサキファクトリー新作は『ダシヌケッ!』。ルールに従って数字カードをバスケットの中に早い者勝ちで投げ込んでいく。間違えると失点。2004年にリリースした『ワイルドラッシュ』をリメイクしたもの。

両-G32:熊ノ手企画『You’ve GOAT mail』

羊となって郵便物カードを目的地まで届けたり途中で食べたり(?)していく変速スゴロクゲーム。コマなどコンポーネントが豪華なことが話題となり、あっという間に売り切れ。BOOTHにて通販予約受付中(2026年1月12日まで)。

両-G39:マッシュルームパンク『キノコトポス』

みんなで協力してキノコスープを作って生き残ることを目指す協力型シェルター管理サバイバルゲーム。コンポーネントはすべて3Dプリンターで作られており、細かいギミックがたくさん仕込まれている。

両-G45:Witch Token『Syzygy (シジジー)』

太陽系の惑星順(数字順)にカードを並べる協力ゲーム。出番時に伏せられたカードどれか1枚だけ確認し、「オーマイゴッド!」と言いながら適切な位置に動かしていく。この「オーマイゴッド」の言い方のニュアンスで、確認したカードが何なのかをうまく伝えていく。

両-G48:OKAZU Brand『すしオッター』

2025年ドイツ年間ゲーム大賞を受賞した『ボムバスターズ』を手がけたOKAZU brand最新作。手札がどんどんインフレしていくポーカーゲーム。強化カードを獲得することで、役にならないと思っていた手札が一気に高い役へと変貌する。

ブースH~M

両-H01:Azb Studio『オリジナリテ』

『ソクラテスラ』のAzb Studio新作は、料理を題材にした『オリジナリテ』。透明カードを組み合わせて、テーマに合う料理を作って対決するパーティーゲーム。

両-H09:つきのふね『刑法ポーカー2』

重い罪を作ったら勝利する『刑法ポーカー』の独立拡張が登場。さらに多くの犯罪が登場し、相手を無罪にしたり共犯にしたりすることも。遊びながら刑法の仕組みを学ぶことができる。

両-H31:UNPOT Game Lab『インポスターパーティー』

各自に配られた指令カードの動作(「両手でハートを作る」「“安心してください”と言う」など)を60秒間行って、ひとりだけいるインポスターを当てる人狼系ゲーム。インポスターには指令が何も書かれていないカードが配られるので、指令を受けたフリをして何らかの動作をする必要がある。

両-H32:さとーふぁみりあ『ハッピーフォト』

カードに指示された場所を、NGワードを避けて説明して地図上で当ててもらう協力ゲーム。地図はA1サイズと大きく、そこから使ってはいけない単語を避けながら説明しなくてはいけないのが、何とももどかし楽しい。

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両-H34:数奇ゲームズ『ゆび感クレーンゲーム チャンピョンシップ』

山札から指定された枚数を指で挟んで獲得する、というクレーンゲームっぽいカードゲーム。どの指を使うかも指定され、挟むときは目を閉じたまま行わなければならない。他のプレイヤーは、このチャレンジが成功するかどうかを予想し、当たれば得点となる。

両-H37:HEX EYE GAMES『DORON – Ninja Trick taking -』

忍者をテーマにしたトリックテイキングゲーム。ゲームスタート時ではなく、ゲーム途中でビット(何回トリックを獲得できるか)を調整することが可能で、どのタイミングでどう調整するかが悩ましい。

両-H38:ボードゲームショップあそびば『ぴよぴよキャッチャー』

2人1組のチームに分かれて遊ぶ協力ゲーム。1人が「ぴよぴよ」など鳴き声だけで目隠ししたもう1人を操作し、場にあるカードを獲得するというもの。しかも全チーム一斉に行うのでみんなの指示(鳴き声)が入り乱れる空間に。イラストは土居孝幸氏。

両-H42:スパイラル『ウィザーズ・ショーダウン』

手札2枚と共通の場の2枚からカードを3枚使って、その合計値で勝負する……というテキサスホールデム(ポーカー)に近いゲーム。点数は「勝てる!」と思ったらすぐに入札チップをつかみ取る必要があり、勝てば勝利点、負ければ失点となる。ゲームデザインは上杉真人氏。

両-H46:ハーベストバレー『鄭和宝船(ていわほうせん)』

ゲームデザインはOKAZU brand、パッケージイラストは安彦良和氏と豪華タッグな重量級ゲーム。2025年1月にクラファンをスタートさせて50分で目標金額に達成し、11月中旬にユーザーの手元へ届いた。今回のゲームマーケットではスタンダード版を先行発売。

両-J02:ゲームNAWA『ツクルテンダイス』

麻雀ライクな『ツクルテン』を紙ペンゲーム化。赤と青と白のダイスを振り、出た目をシートに記入して、『ツクルテン』でお馴染みの「10」になるように役を作っていく。白ダイスは赤にも青にもできるという点がポイント。シートさえあれば何人とでも一緒に遊べる。

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両-J03:星野デザイン『お散歩に行きたくない!』

犬を散歩の気分にさせる競り+スゴロクゲーム。競りで獲得したカードの効果でコマを進めていくが、進めていくエリアにも効果がランダムで配置されているため、なかなかゴールまで進めない。アートワークの可愛さで、ブース前を通る多くの人が釘付けになっていた。

両-J12:TANSANFABRIK『勉強』

ストレートな名称の紙ペンゲーム。5教科をそれぞれ3分ずつ合計15分で暗記し、次の15分でテストをして一番点数が高かったプレイヤーが勝利。テスト勉強とテストの緊張感をギュッと30分で味わえる。

両-J13:米光ゲームズ『席がえゲーム がけっぷちアニマル』

『はぁって言うゲーム』や『あいうえバトル』など数々の大ヒットゲームを生み出した米光一成氏の新作。勝利点を獲得するためには「崖っぷち」の席に座らなければならないが、隣の席の人に「突き落とされる」可能性もあり、そのヒリヒリ感と席替えのワイワイした雰囲気に独特な楽しさがある。

両-J25:タイパ至上主義『タイパ至上主義ポーカー』

『タイパ至上主義麻雀』や『~花札』などの大ヒットが記憶に新しい同シリーズ最新作。基本ルールはポーカーと同じだが、カードは「8」以上しかないため、ロイヤルストレートフラッシュなど高い役を作りやすい。JOPT監修でコンポーネントの本格派チップが雰囲気を盛り上げてくれる。

土-M26:モノビーズ『スープスクープ』

『大行列』『雪山王スベルンダー1世』を作った小学生デザイナー物部さら氏の新作は、レシピで指定された色とりどりの食材ビーズを皿からスプーンですくって集める『スープスクープ』。楽しさが見て伝わる、見映えバツグンの一作!

土-M33:ぷにおもち研究所『ウーパールーパスーパーカーポーカー』

イラストレーターやばこ氏のサークルぷにおもち研究所は、人気ボーカロイド楽曲MVのキャラクターを冠するカードゲーム『ウーパールーパスーパーカーポーカー』を頒布した。長音(音引き「ー」)を含む単語を組み合わせてできるだけ長い言葉を作り出すワードゲームで、開場20分後には完売していた。

土-M42:モザイクがかり『うんこ探偵』

『んこんこ』などの、ややセンシティブな作風で知られるモザイクがかり。裏返したタイルのシルエットの形からたったひとつの真実のうんこを探す新作『うんこ探偵』をリリース。イラストを『ポプテピピック』の大川ぶくぶ氏が担当している。

ブースN~X

日-N01:Xaquinel『この冬 私たちは、』

JELLY JELLY STOREの週間ランキングで何度も1位を獲得した『これから私たちは、』の冬季限定発売バージョン。冬にやってみたいイベント等が書かれた、完全新規のカードが120枚入っている。単体で遊べるが、『これから私たちは、』と混ぜて遊ぶこともできる。

日-N09:パンパス『モンスター不動産』

『亜熱帯日本』を作ったパンパス最新作で、地価高騰中の町で物件を高値で売却するゲーム。巨大モンスターが出現すると地価は暴落するが、2体目が現れると元通りに。モンスターカードの出現タイミングを読み、最高値での売却を狙う駆け引きが熱い。

土-P02:プレイクリエイト『「はい」って言ったのに?』

『肉かるた』が5000個以上を売り上げる大ヒットとなったプレイクリエイト。ゲムマ2025秋の新作は、質問に対して必ず「はい」と答えるなかで相手の心の奥底の感情を読み取る新感覚の性格診断ゲーム『「はい」って言ったのに?』。さらに深い質問を加えた『深掘り拡張パック』も同時発売された。

土-P03:さいなげ『アラインダイス』

新作『アラインダイス』はクラウドファンディングで話題を集めた注目作。ダイスロール&ダイス配置にマッチ3パズルの要素を加えたゲームで、対戦と協力の2つのモードで楽しめる。カラフルなダイスが50個もセットされた意欲作だ。

土-P11:ボドクマ『ナナンテ』

最大8人まで遊べる協力型パーティーゲーム。出題者が思い浮かべた単語を1文字ずつに分解した文字カードが回答者に配られ、各自の文字が「何文字目か」を当てる。ジャンルなど出題者から出されるヒントを参考に、制限回数内に答えなければならない。

土-P18:ヤマダさんち『エリンギ家族』

何本かのエリンギが書かれたカードを4枚並べ、そのうち1枚のシチュエーションとセリフを語って、どのカードを表現したものか当ててもらう『エリンギ家族』を頒布。想像力とトークで盛り上がり必至のパーティーゲームだ。

土-R10:K* 『Splentia -輝きの国- 』

ボックス入りの本格派タイトル『Splentia -輝きの国- 』を頒布したK*(ケースター)。鉱員のトークンを引き、配置して宝石を獲得、さらに加工して価値を高めるバッグビルド&タイル配置&拡大再生産の中量級ゲームで、美しくきらびやかなコンポーネントと、魅力的なテーマが光る一作。

土-T20:たこたこ研究所『おなら、こかせていただきます』

「ぶおお」「ばびりちょ」などのおならカードを組み合わせて、「爆発するおなら」「ドラゴンのおなら」などお題の「おなら」を作成する、爆笑必至のパーティーゲーム。

日-T21:よのび~『Parfait !! – パルフェ!! -』

袋から取り出したフルーツ(ブロック)をグラス(ボード)に隙間なく配置していく協力ゲーム。ボードは斜めに立てかけるようになっており、『テトリス』のようにブロックを積んでいく。ゲムマで販売したぶんは早々に売り切れてしまい、BOOTHの通販分は1月末発送分まで完売。2月、3月ぶんは12月3日現在で予約注文可能。

日-U22:anonymous『カメラロールの片隅に。』

お題に沿った写真を各自のスマートフォンにある写真アルバムから探し、思い出話とともにその写真を発表するコミュニケーションゲーム。どれが一番心に残ったかを多数決で決める。

土-V21:六角えんぴつ『デモンズ・コンクエスト』

『異世界ギルドマスターズ』『エーテルグライダー』といった重量級ゲームをリリースしてきた六角えんぴつは、新作『デモンズ・コンクエスト』を発売。魔王軍の四天王のひとりとなって次期魔王を目指すパズル&タワーディフェンスで、プレイ時間は30~45分ほど。サークル史上もっとも“軽いゲーム”とのこと。

土-V23:ワンモアゲーム!『FRAMLET!(フレームレット)』

『SCOUT!』『REVOLVE!』で知られる梶野桂氏の新作は、紙ペンゲーム。カードを引いて決まったブロックの形をシートに描き入れ、指定された空きマスの形を作ることを目指す、中毒性バツグンのパズルゲームとなっている。

土-V44:JUGAME STUDIO『DAIMYO PARADE/大名パレード』『ラストダンジョン ダイス拡張パック 赤&青』

大名行列をテーマにした新作2人用カードゲーム『DAIMYO PARADE/大名パレード』を頒布。家臣カードを昇順になるよう並べて大名行列を作るハンドマネジメントで、ソロプレイ用のミッションシナリオも付属する。また、ゲムマ2025春発売の『Last Dungeon Dice(ラストダンジョン ダイス)』の拡張セットも2種類頒布された。

土-X01:イオピーゲームズ『賢者の数字』

1から100までの数字チップから、目標カードに書かれた数字を集めて勝利点を獲得するセットコレクションゲーム。「素数」「50以下」といった簡単な目標から、「フィボナッチ数」「ピタゴラス数」といった難しめな目標も(ただし目標カードにその数字が書かれているのでご安心を!)。

土-X20:FR@ games『ジュエルノワール』

engamesからリリースされ、ドイツSPIEL ESSENでも好評を博した『ゴーストリフト』のデザイナー・尾根ギア氏のサークルFR@ games(ふらっとゲームス)は、新作『ジュエルノワール』を頒布。カードをめくるたび場の宝石カードの得点が変わるなか、“BANG”が出た瞬間に早取り勝負が始まるスリリングなメモリー&椅子取りゲームで、なんと500円での販売となった。

土-X29:ちょっとずつ違う『感触感覚』

五感を使うユニークなタイトルをリリースしてきたサークル「ちょっとずつ違う」。新作はカードの触感から貼られたテープを裏側から触れ、お題と同じカードを探し出す『感触感覚』。テープは布テープ、マスキングテープやOPPなど全9種。なんと手作りでカードにテープを貼ったという力作だ。


紹介したいゲームはこの倍くらいはあったのだが、書いても書いてもキリがないのでひとまず今回は50タイトルまでとした。

出展者数もかなり増えて、今回は企業と一般合わせて1367ブース(カタログ調べ)で、来場者数は両日合計でついに3万人に到達した(22日17,000人、23日13,000人)。

次回のゲームマーケット2026春は5月23日(土)・24日(日)の2日間、幕張メッセの展示ホール1~4で開催される。規模としては今回と同様だが、前回の2025春と比べて今回の2025秋は飲食スペースやフリープレイスペースがかなり狭くなったので、今後の出展希望状況によってはもう1ホール大きくする必要が出てくるかもしれない。

ゲームマーケット2025秋の記事はもう1つ、みんながXにアップした「ゲムマ戦利品」を集計したランキングを公開するので、楽しみにしていてほしい。